2016年10月30日

新アヤナスのコンセプトがすごい。ストレスによる肌荒れは「もっと私をいたわって」という内なるメッセージだ

a0001_017623.jpg

2016年秋、敏感肌専用エイジングケア化粧品のディセンシア・アヤナス
がリニューアルして、トライアルセットが飛ぶように売れているそうです。

今、あらゆる女性誌に特集が組まれています。
ポーラ・オルビスグループのブランドですが、店舗がなく、通販限定化粧品なのにすごいです。


● アヤナス・リニューアルのコンセプトは「ストレスケアができる化粧品」

何が革新的かというと、今までの効果にプラスして、化粧品で初めてストレスケアができるようになったことです。
吹き出物が出たり肌荒れしてても、「ストレスかな。。あ〜あプレッシャーに弱い私。」と軽く考えたりしがちですよね。

アヤナスはストレスが肌荒れの原因になることを、科学的に解明しました。


● 受けたストレスに負けないように、肌温度を上げて血流を良くし、バリア機能を高める最新技術。

仕事や人間関係など、人はストレスを受けると血流が悪くなり、肌の温度が下がる「肌冷え」が起こります。
すると肌のバリア機能が弱まり、水分が蒸発しやすくなって乾燥し、外の刺激を受けやすくなって肌荒れがおきやすくなります。

新しいアヤナスでは、肌の温度を上げて血流をアップさせるジンセンXや、バリア機能を高める海藻のパルマリン、肌の奥でリラックス成分のGABAを作るビルベリーの葉のエキスを贅沢に配合しています。

また、よりリラックスできるように、ラベンダーやゼラニウムなどほのかな天然植物の香りが楽しめます。
まるでアロマテラピーみたいで癒されます。

➡ 新アヤナスのもっと詳しい情報はこちら



実は私も、今年の5月ぐらいから、長年使っていたスキンケア化粧品を、アヤナスに切り替えてみました。
その理由は、前の化粧品では肌の潤い感に満足がいかなくなったこと。
単に年齢のため。。
シワやまぶたのたるみが気になって、本気でエイジングケアしないとマズイと思ったからです。
これも単に年齢のため。。

乾燥肌で、特に敏感肌の実感はないんですけどね。

DSC03067 (2).JPG


● ディセンシア・アヤナスは、肌のハリ・弾力の実感力の高さで人気です。

アヤナスを使い続けていたら、保湿力が高くてほぼ夕方まで乾燥が気にならなくなりました。
特にクリームが優れもので、睡眠不足の翌朝でも、良く寝た朝の肌のように、柔らかい肌になるのでもう手放せません。

肌がモチモチして弾力が出てきて、化粧品でここまで実感できたのは初めて。
しわ対策やたるみ対策にあれこれ悩む必要がなくなって、スッキリした感じです。
あくまで私個人の感想なので、人によって肌に合う合わないはそれぞれだと思いますが。


新しいアヤナスを使ってみると、保湿感はそのままで、本当に少し肌がポカポカしてきて、天然のお花の香りでリラックスできます。

「私のストレス、自分も誰も気にしてくれないけど、化粧品が感じ取ってくれてケアしてくれるんだ」と過剰に感動してしまいます。

心にストレスを受けると、体は肌荒れなどのサインを出して、「もっと休んで」「もっと自分を大切にして」とメッセージを送っているんだなと思いました。

おばあちゃんみたいだけど、やっぱり「病は気から」なんですね。


IMG_6876.JPG

➡ decencia 新アヤナス・トライアルセット 1,480円(税込・送料無料)





posted by モモ at 14:18 | 山口 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | ラクして美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月28日

2016年10月27日、札幌ドームでの日本シリーズ第5戦。西川遥輝のサヨナラ満塁ホームラン!感動しました

2016年10月27日、札幌ドームでの日本シリーズ第5戦・北海道日本ハムファイターズvs広島東洋カープ戦はファイターズが勝利!

9回裏の岡大海選手がデットボールを受けて騒然としたまま迎えた西川遥輝選手の打席。



昨日の試合は感動しました!

ダンナがハム夫なので、私も息子もすっかりハムファンと化した今シーズン。

あまりにすごい名シーンなので、記録として残しておきます。










普段穏やかそうな岡選手が、デッドボールで一瞬怒って投手に向かって行きそうだったのも驚いた。

あと、中田の血がやっぱり騒いでるような動き(!)
そして、西川選手の中に報復のエネルギーがため込まれ、満塁ホームランヘ!

何度見てもすごい!

野球って面白いですね。


いかん、いかん、またハム熱がうつってしまってるー








posted by モモ at 14:10 | 山口 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月21日

ダンボールハウス作りには、ダンボールカッターが必須です

先日、小学校のイベントで、
親子でダンボールハウスを作って、泊まってみました。

楽しかったけど、やっぱりダンボールは体が痛くて寝れませんでした。。
比べ物にもならないけど、避難所生活の大変さが1mmでもわかった気がしました。

なぜか部屋の外より、内部の装飾に忙しい息子と、仲の良いお友達。

IMG_6908.JPG

これが、外から見た完成図!
上にかけてる迷彩シートが野営っぽいです。

IMG_6923.JPG

これは、他の人が作ったダンボールハウス。
犬小屋までありますね。

IMG_6921.JPG


それで、今回感激したのが、ダンボールカッターの便利さ!
どんなダンボールでも、ススッとストレスなく切れるんです。

長年生きてきて知らなかったけど、こんなに便利なものがあったのかと思いました。
100円ショップのダイソーに108円で売ってるそうです。
早速買っておこうと思います。
(写真がなくてすみません。。)




posted by モモ at 11:02 | 山口 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 子育てのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月15日

ラブエフエム主催 手嶌 葵さんのミニライブに行ってきました。

どうしてこんなに涙が出るのでしょう。

手嶌 葵。
ラジオやドラマで歌を聞くだけでも、衝撃的な歌声だとは思ってたけど、生歌はそれ以上でした。

3月13日に、福岡市役所西側のステージで無料ライブがあると聞いたのでずっと楽しみにしていました。
当日6歳の息子を連れて、前のバンドの時から1列目にスタンバイ。やる気ありすぎ。。

手嶌葵さんのリハーサルの時間になると、会場内はすごい人で広場の入り口まで立ち見であふれそうでした。
さすが、今が旬の人という感じです。

1曲目は、ディズニーの「Beauty and Beast」。
しっとりとした中にもハスキーなところがあり、彼女ならではの歌い方で見事に自分のものにしています。
本当にバラードによく合う声です。
「哀愁」と一言で言ってしまうのも違うような気がします。

心が癒される、アルファー波のようなものが彼女の歌にはあるのでしょう。

たくさんの観客からは話し声ひとつ聞こえず、集中して、水をうったように静かで、「彼女の歌を聞きたい」という思いが伝わります。

彼女がとても尊敬しているという加藤登紀子さんの「時には昔の話を」もカバーしてくれました。

これは、加藤さんが学生の頃の話の歌詞で、切々と歌う姿に、昭和のにおいがして情景が浮かぶようでした。

これも手嶌葵さんの世界にぴったり。

そして、今の月9の主題歌「明日への手紙」。

2014年に発売された彼女のアルバムの中に収録されているこの曲を、ドラマの制作サイドが気に入ってくれて主題歌に決まったそうです。

出だしの「元気でいますか。。」のところで、涙ぐんでしまうのは、なぜ?(笑)

言葉、とか、明日、とか。
日本語のことばの持つたくさんの意味、深さを一瞬で表現してくれるような感じで、心が揺さぶられます。

以前行った講演で、あるレコード収集家の人が言ってました。
日本の歴史に残る女性シンガーとして、五輪真弓や、中島みゆき、松任谷由実、大貫妙子、竹内まりあとかがいて、最近では手嶌葵が唯一の存在だと。

「コクリコ坂から」の主題歌のときは、いい歌だな、ぐらいしか思ってなかったけど。
それから時が立ってさらに表現力が増して、機が熟した、ということでしょうね。

手嶌 葵さんは、ふんわり優しいイメージで、しゃべり方もすごくおっとりしてて、憎めない感じでしたよ。
6月11日には、福岡市民会館でコンサートが決まっているそうです。

「明日への手紙」のPVドラマバージョンです。泣けますね。。




息子は、その前のバンドThe Folkees(フォーキーズ)がノリが明るくてお気に入りでした。

IMG_6140.JPG

歌詞にとても好感が持てたので、もっと売れてくれるといいな。
息子、手嶌葵さんのときも、おとなしく聴いていてくれるはず。。しめしめ、
と思ってたら、退屈だったらしく途中で「もう、帰る」というから大弱り。。
アメやチョコや水を与えて、無事なんとか持ちこたえました。ふう〜。
息子よ、よくがんばった。ありがとう!!



「明日への手紙」が収録されているアルバムです。

Ren'dez-vous - 手嶌葵
Ren'dez-vous - 手嶌葵








posted by モモ at 10:34 | 山口 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | お気に入り<音楽> | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする






スポンサードリンク